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出版物
日本労働党政治理論誌 
季刊労働党 2011年春
■迫り来る破局、どう対処すべきか
 2011年労働党新春講演会における講演(要旨)(日本労働党中央委員会議長 大隈 鉄二)
□『労働新聞』新春インタビュー(日本労働党中央委員会議長 大隈 鉄二)
□地域経済と市民生活の未曾有の危機と自治体闘争ーー名古屋市長選挙が示した自治体と地方選挙の喫緊の争点(党自治体対策部長 秋山 俊彦)
■菅政権のTPP参加は時代錯誤の亡国の選択
 独立・自主の旗を高く掲げ、広範な国民各層を率いて、アジアと共生する進路を切り開こう(党労働運動対策部長 中村 寛三)
日本労働党政治理論誌 
季刊労働党 2010年秋
■民主党代表選挙は茶番にすぎない 幻想を捨て、国民大多数のための政権をめざし闘おう
□難問山積の民主党政権 対米従属、多国籍大企業のための内外政治を打ち破る好機
■新たな破局が迫る世界資本主義
  特殊な多極化、階級闘争激化の情勢、労働者階級は闘いに備えよう(桐谷 一希)
■リーマン危機後の新たな破局の接近
  円高、需給ギャップ、失業、財政危機ーー国内矛盾の激化は不可避(山本 正治)
■リーマン危機後の地域経済崩壊の教訓
 大企業誘致、優遇政策は地域経済を強くしたのか(早川 祐二)
■連合指導部は、わが国労働運動をどこに導こうとしているか
 「労働を中心とした福祉型社会」の深化と再定義を批判する(党労働運動対策部長・中村 寛三)
■石原都政の大転換を目指して闘おう(党東京都委員長・秋山 秀男)
日本労働党政治理論誌 
季刊労働党 2010年春
◆現在の複雑な情勢を理解するために
 第6回中央委員会総会決議(その情勢部分)

■「労働新聞」新春インタビュー
 (日本労働党中央委員会議長 大隈 鉄二)
■県政の研究について
 (党自治体対策部長 秋山 俊彦)
■危機の中での福岡県
 県政の転換をめざしてーーその2(広野 正)
■急変する愛知県経済と県民生活(2)
 ーー各階級の状況と相互関係、
   県政要求について(長岡 親生)
■中小零細企業(者)の
 経済的生存条件の初歩的分析(山本 正治)
日本労働党政治理論誌 
季刊労働党 2009年秋
◆内容
第45回衆議院選挙の結果について 「労働新聞」社説

連合は世界情勢をどのように説明しているか
 ーー連合路線の批判的検討のために(木下 新一郎)
■阿久根市長選の顛末は何を教えているか
 ーー労働者、貧困層の急速な変化は、
 既存支配体制を打ち破りつつある(早川 祐二)
■急変する愛知県経済と県民生活
 ーー歴史的転機を迎えどのように闘うのか(長岡 親生)
■世界経済危機の中での福岡県
 県政の転換をめざして
 ーー県政の転換をめざして(広野 正)
■経済危機下の佐賀県民の暮らし
 ーー県政を県民の手に取り戻すために(永野 浩二 )

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