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日本労働党政治理論誌
「季刊 労働党」最新刊(2015年夏)

「歴史的転換期」の世界をマルクス主義で鋭く分析
先進的活動家の党派闘争の鋭い武器

国民的合意をめざして
「労働党の政策提言案」を発表
安倍政権の対米従属、亡国政治をいかに打開するか

◆内容
□わが国の直面した喫緊の課題と打開のためのわが党の政策提言案

■独立の旗を高く掲げて、国民大多数が自国の運命を決定できる 独立・自主の政権樹立をめざして戦略的に闘おう(総政治部部長 秋山 秀男)

■台頭する中国、勢力均衡策略で覇権維持に狂奔する米国——安倍政権の時代錯誤、亡国の道を打ち破るために(理論誌編集委員長 中村 寛三)

□企業会計から搾取の実態に迫る—— 「JR西日本」の財務諸表を例に(愛知県委員長 長岡 親生)

□増田寛也編著「地方消滅」(増田レポート)から考える(九州地方委員会常任委員 平石 義則)

□参考資料 第47回総選挙の結果について(「労働新聞」社説)


発行:労働新聞社
A5判 1200円(税込み)

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